給湯や衛生面での節電対策

  • 製品情報 超省エネ型精密温湿度空調機 eONE エアシャワー パスボックス
  • クリーンブース 組立式アルミクリーンブース ファンフィルターユニット(FFU)
  • セーフティクリーンパーティション クリーンパッケージ 他クリーン機器
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給湯や衛生面での節電対策

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給湯や衛生面での節電対策

 便座や洗浄用温水の温度を低めに設定する事で節電対策になります。
温水便座のあたため機能を停止することで、1つの便器で500Wの節電になりますので、夏場の暖かい時期は便座の暖房機能を切っておきましょう。
また、長時間使用しない時、外出時など「運転入/切」スイッチを「切」にしておくと節電になります。支障がなければコンセントを抜くのも良いでしょう。

 給湯温度は、設定温度を65℃を目安に。衛生上可能な範囲で低く設定しましょう。
レジオネラ菌の発生防止のため、60℃以上は必要です。

工場の省エネ対策


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