エネルギーの「見える化」

  • 製品情報 超省エネ型精密温湿度空調機 eONE エアシャワー パスボックス
  • クリーンブース 組立式アルミクリーンブース ファンフィルターユニット(FFU)
  • セーフティクリーンパーティション クリーンパッケージ 他クリーン機器
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エネルギーの「見える化」

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エネルギーの「見える化」

 エネルギーがいつ、どこで、どれだけ使用されているのか現状を把握する必要がありますので、照明・空調機などの設備にセンサーを取り付け、電力などのエネルギー使用量を計測します。

 1日、そして年間のエネルギー使用量などをグラフ化し、増減の理由を検証します。
削減する部分を検討するポイントとしては、最大ピーク電力です。高圧電力契約の事業者の電力の基本料金は、過去1年間の最大ピーク電力によって決まりますので、最大ピーク電力が下がれば、基本料金も下げられます。

 電力を多く使用している設備、そして業務に直結していない設備などから注目し、長期的に実行していくための対策を計画しましょう。そして、省エネ対策の前後で、対策前、対策後のエネルギー消費量を比較し、最大ピーク電力や、使用料にどのような変化があったのか確認しましょう。

工場の省エネ対策


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