環境目標と結果

  • 製品情報 超省エネ型精密温湿度空調機 eONE エアシャワー パスボックス
  • クリーンブース 組立式アルミクリーンブース ファンフィルターユニット(FFU)
  • セーフティクリーンパーティション クリーンパッケージ 他クリーン機器
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環境目標と結果

 

 

■2017年度   ■2016年度   ■2015年度   ■2014年度   ■2013年度   ■2012年度   
■2011年度   ■2010年度   ■2009年度   ■2008年度   ■2007年度

 

2017年度の環境目標

環境目的
環境目標
結果
1.地球温暖化防止
社内使用エネルギーの削減 CO2換算排出量:625t
売上高原単位当たり:15.5t/億円
2.資源循環
一般廃棄物量の削減 年間排出量3.0t以下
化学物質使用量削減 年間消費量54.0t以下
PRTR対象物質の削減 年間使用量0.7t以下
3.リスクミニマム
法遵守 法遵守率100%
自主管理値の維持
化学物質管理強化 PRTR対象物質の削減
事前評価100%実施、日常管理100%実施
RoHS適合率 対応製品のRoHS適合率100%維持
4.製品の省エネルギー化
回収熱を利用した製品の拡充と販売
超省エネ型精密温湿度空調機の販売
(eONE-A1W、eONE-A05W等)
5.人材育成
環境教育の実施
エコ活動実行(緑のカーテン等)
環境社会検定 資格取得 
6.社会貢献
地域貢献活動への参画 工場周辺の清掃実施年2回
はんのう市民環境会議主催環境活動への参加
埼玉県環境部主催の環境活動への参加
エコキャップ収集活動
会社施設の地域への開放(駐車場等)
献血活動
各種行事協賛、参加
災害復旧支援活動   等

 

 

2016年度の環境目標

環境目的
環境目標
結果
1.地球温暖化防止
社内使用エネルギーの削減 Co2換算排出量:557t
売上高原単位当たり:15.1t/億円
(売上高原単位で前年度△5%、尚且つ絶対量で△3%)
2.資源循環
一般廃棄物量の削減 年間排出量:3.0t以下
化学物質使用量削減 年間消費量:49.0t以下
PRTR対象物質の削減 年間使用量:0.7t以下 
3.リスクミニマム
法遵守 法遵守率:100%
自主管理値の維持
化学物質管理強化 PRTR対象物質の削減
事前評価100%実施、日常管理100%実施
RoHS適合率 対応製品のRoHS適合率100%維持
4.製品の省エネルギー化
排熱を利用した製品の拡充と販売
超省エネ型精密温湿度空調機の販売
(eONE-A1W、eONE-A05W等)
5.人材育成
環境教育の実施
エコ活動実行(緑のカーテン等)
環境社会検定 資格取得 
6.社会貢献
地域貢献活動への参画 工場周辺の清掃実施年2回
はんのう市民環境会議主催環境活動への参加
埼玉県環境部主催の環境活動への参加
エコキャップ収集活動
会社施設の地域への開放(駐車場等)
献血活動
各種行事協賛、参加
たいへんよくできました。 (100%以上) よくできました。 (100%未満~80%以上) がんばりましょう。 (80%未満)
◆成果と反省
  1. 「社内使用エネルギーの削減」はCO2換算排出量の達成率は絶対量で104%でしたが、売上高原単位での達成率は84%でした。
  2. 一般廃棄物量の削減」「化学物質使用量の削減」「PRTR対象物質の削減」すべて目標を達成することができました。
  3. 「製品の省エネルギー化」では製品の販売は、昨年を大きく上回りました。今後も拡販をはかり、CO2換算排出量削減で社会貢献をします。
  4. 「人材育成」の目的で今後も「環境社会検定」を受験し、新たなエコピープルの誕生を目指し、また全社環境教育の実施もします。環境意識も高く、環境にやさしい行動ができる人材作りは当社の恒久的なテーマです。
  5. 「社会貢献・地域貢献活動への参画」は今年度も計画以上の実施ができました。今後も社会・地域へ貢献する進化し続ける企業として継続実施をします。「2016年度の主な社会・地域貢献活動」「2016年度のその他の活動」をご覧ください。

 

2015年度の環境目標

環境目的
環境目標
結果
1.地球温暖化防止
社内使用エネルギーの削減 Co2換算排出量:583t
売上高原単位当たり:15.4t/億円(前年度比 5%削減)
2.資源循環
一般廃棄物量の削減 年間排出量:3.5t以下
化学物質使用量削減 年間消費量:51.0t以下
PRTR対象物質の削減 年間使用量:0.7t以下 
3.リスクミニマム
法遵守 法遵守率:100%
自主管理値の維持
化学物質管理強化 PRTR対象物質の削減
事前評価100%実施、日常管理100%実施
RoHS適合率 対応製品のRoHS適合率100%維持
4.製品の省エネルギー化
排熱を利用した製品の拡充と販売
超省エネ型精密温湿度空調機の販売
(eONE-A1W、eONE-A05W)
5.人材育成
環境教育の実施
エコ活動実行(緑のカーテン等)
環境社会検定・EMS監査員検定 資格取得 
6.社会貢献
地域貢献活動への参画 工場周辺の清掃実施年2回
はんのう市民環境会議主催環境活動への参加
埼玉県環境部主催の環境活動への参加
エコキャップ収集活動
会社施設の地域への開放(駐車場等)
献血活動
各種行事協賛、参加
たいへんよくできました。 (100%以上) よくできました。 (100%未満~80%以上) がんばりましょう。 (80%未満)
◆成果と反省
  1. 「社内使用エネルギーの削減」はCO2換算排出量の達成率は絶対量で114%でしたが、 売上高原単位では達成率は97%でした。2015年度は工場棟にもLED照明を採用しました。
  2. 「PRTR対象物質取扱量の削減」が88%の達成率で目標には少し届きませんでした。
  3. 「製品の省エネルギー化」では2014年度に消費電力が従来比最大80%減の製品化を実現し、 2016年1月には省エネ大賞中小企業庁長官賞を受賞しました。 販売の拡大は道半ばですが、販売実績を上げ、CO2換算排出量削減で社会貢献をします。
  4. 「人材育成」の目的で2015年度も「環境社会検定(ECO検定)」を受験し、新たなエコピープル が誕生しました。今後も環境意識も高く、環境にやさしい行動ができる人材作りを目指します。
  5. 「社会貢献・地域貢献活動への参画」は計画以上の実施ができました。 今後も社会・地域へ貢献する進化し続ける企業として継続実施をします。 「2015年度の主な社会・地域貢献活動」「2015年度のその他の活動」をご覧ください。

 

2014年度の環境目標と結果

環境目的
環境目標
結果
1.地球温暖化防止
社内使用エネルギーの削減 Co2換算排出量:581t
売上高原単位当たり:16.2t/億円
(売上高原単位で前年度△5%、尚且つ絶対量で△3%)
2.資源循環
一般廃棄物量の削減 年間排出量:2.3t以下
化学物質使用量削減 年間消費量:44.0t以下
PRTR対象物質の削減 年間使用量:0.7t以下 
3.リスクミニマム
法遵守 法遵守率:100%
自主管理値の維持
化学物質管理強化 PRTR対象物質の削減
事前評価100%実施、日常管理100%実施
RoHS適合率 対応製品のRoHS適合率100%維持
4.製品の省エネルギー化
排熱を利用した製品の拡充と販売
超省エネ型精密温湿度空調機eONE-A1Wの販売
5.人材育成
環境教育の実施
エコ活動実行(緑のカーテン拡大 等)
環境社会検定・EMS監査員検定 資格取得 
6.社会貢献
地域貢献活動への参画 工場周辺の清掃実施年2回
はんのう市民環境会議主催環境活動への参加
埼玉県環境部主催の環境活動への参加
エコキャップ収集活動
会社施設の地域への開放(駐車場等)
献血活動
各種行事協賛・参加
たいへんよくできました。 (100%以上) よくできました。 (100%未満~80%以上) がんばりましょう。 (80%未満)
◆成果と反省
  1. 「社内使用エネルギーの削減」はCO2換算排出量で達成率は絶対量で112%、売上高原単位で100%達成することができました。電気の使用量が昨年比△8%が貢献しました。これはLED照明の採用拡大も主なその要因です。LED照明の採用は2015年度も計画します。
  2. 「一般廃棄物量の削減」が目標値をクリアできませんでした。 一般ごみのリサイクル率アップを図ります。
  3. 「製品の省エネルギー化」では2014年度で消費電力が従来比最大80%減の開発商品を世の中に送り出すことができたのは大きな成果です。今後は販売を拡大し、CO2換算排出量削減という観点からも社会貢献をします。
  4. 「人材育成」の目的で2014年度も「環境社会検定(ECO検定)」を受験し、新たなエコピープルが誕生しました。今後も環境意識も高く、環境にやさしい行動ができる人材作りを目指します。
  5. 「社会貢献・地域貢献活動への参画」は2014年度も計画通り実施しました。 今後も社会・地域へ貢献する進化し続ける企業として継続実施をします。

 

2013年度の環境目標と結果

環境目的
環境目標
1.地球温暖化防止
社内使用エネルギーの削減 Co2換算排出量:549t (前年度比 1%削減)
売上高原単位当たり:14.4t /億円
2.資源循環
事務用品グリーン調達率拡大 購入文房具類の 99%
産業廃棄物のリサイクル率向上 リサイクル率:99%以上維持
一般廃棄物量の削減 年間排出量:2.1t以下 (前年度比 5%削減)
化学物質使用量削減 年間消費量:45.0t以下 (前年度比 5%削減)
PRTR対象物質の削減 年間使用量:0.6t以下 (前年度比 14%削減)
3.リスクミニマム
法遵守 法遵守率:100%
自主管理値の維持
化学物質管理強化 PRTR対象物質の削減
事前評価100%実施、日常管理100%実施
RoHS適合率 対応製品のRoHS適合率100%維持
4.製品の省エネルギー化
冷熱製品の省エネルギー化
新規開発製品の消費電力 70%実現
5.人材育成
環境教育の実施
エコ活動(緑のカーテン拡大 等)
環境社会検定・EMS監査員検定 資格取得
6.社会貢献
地域貢献活動への参画 工場周辺の清掃実施 (年2回)
はんのう市民環境会議主催環境活動への参加
埼玉県環境部主催の環境活動への参加
エコキャップ収集活動
会社施設の地元への開放(駐車場等)
献血活動
各種行事協賛、参加
たいへんよくできました。 (100%) よくできました。 (100%未満~80%以上) がんばりましょう。 (80%未満)
◆成果と反省
  1. 「社内使用エネルギーの削減」はCO2換算排出量で達成率は99%で昨年とほぼ同じ排出量となりました。 従業員数増、使用フロア増、新設備導入などのプラス要因がありましたが、従業員の省エネ意識向上はもちろんのこと、空気コンプレッサーの小型化、LED照明採用、省エネタイプの空調機への切替え等の省エネ機器導入も実行しました。
  2. 立ちました。2014年度は世の中にその商品を送り出し、温室効果ガス削減に貢献します。
  3. 「人材育成」の資格取得では環境社会検定に合格し、エコピープルになることを目指し、EMS監査員検定に合格し、環境マネジメントシステムの監査レベルの向上を図ることを目的に活動をしました。2013年度も多くの方が合格しました。
  4. 「社会貢献・地域貢献活動への参画」は計画通り実施しました。地道な活動は地域に認められつつあります。今後も社会・地域へ貢献する企業としても継続実施をします。

 

2012年度の環境目標と結果

環境目的
環境目標
結果
1.地球温暖化防止
社内使用エネルギーの削減 Co2換算排出量:503t (前年度比 1%削減)
売上高原単位当たり:14.6t /億円
2.資源循環
事務用品グリーン調達率拡大 購入文房具類の 99%
産業廃棄物のリサイクル率向上 リサイクル率:99%以上維持
一般廃棄物量の削減 年間排出量:3.3t以下 (前年度比 4%削減)
化学物質使用量削減 年間消費量:40.0t以下 (前年度比 9%削減)
PRTR対象物質の削減 年間使用量:0.8t以下 (前年度比 27%削減)
3.リスクミニマム
法遵守 法遵守率:100%
自主管理値の維持
化学物質管理強化 PRTR対象物質の削減
事前評価100%実施、日常管理100%実施
RoHS適合率 対応製品のRoHS適合率100%維持
4.製品の省エネルギー化
新規開発製品 COP(*)を2.0以上

*省エネ性を示す目安の一つで、消費電力1kWあたりの冷房・暖房能力(kW)を表す。この値が大きいほどエネルギー効率が良い。

5.人材育成
環境教育の実施
エコ活動(緑のカーテン拡大 等)
環境社会検定・EMS監査員検定 資格取得
6.社会貢献
地域貢献活動への参画 工場周辺の清掃実施 (年2回)
はんのう市民環境会議主催環境活動への参加
埼玉県環境部主催の環境活動への参加
エコキャップ収集活動
会社施設の地元への開放(駐車場等)
献血活動
各種行事協賛、参加
たいへんよくできました。 (100%) よくできました。 (100%未満~80%以上) がんばりましょう。 (80%未満)
◆成果と反省
  1. 「社内使用エネルギーの削減」は、Co2換算排出量で昨年比9%増となりました。 増加の要因は電力の使用量増が大きなウエイトを占めています。 2011年 夏の電力使用制限に際しては、空調機の使用制限を実施した大きな成果が得られましたが、2012年度は操業度のアップ、猛暑・厳冬も影響しました。 Co2排出量削減は重要なテーマであり、更なる従業員の意識改革、無駄の排除はもちろんのこと省エネ機器導入等も進め、地球温暖化防止に努めます。
  2. 「製品の省エネルギー化」に関しては、従来比消費電力が約70%減の精密空調機の開発に取組み継続中です。今後も技術部門を中心に省電力型の商品開発に注力していきます。
  3. 「社会貢献・地域貢献活動への参画」は、ほぼ計画通り実施しました。社会・地域へ貢献する企業として2013年度も継続実施します。

 

2011年度の環境目標と結果

環境目的
環境目標
結果
1.地球温暖化防止
社内使用エネルギーの削減
Co2換算排出量:610t
(2007年度比 9%削減)
達成
売上高原単位当たり:20.3t /億円
達成
2.資源循環
事務用品グリーン調達率拡大 購入文房具類の 99% 達成
産業廃棄物のリサイクル率向上 リサイクル率:99%以上維持 達成
一般廃棄物量の削減 年間排出量:3.3t以下 達成
化学物質使用量削減 年間消費量:40.0t以下 達成
PRTR対象物質の削減 年間使用量:0.8t以下 未達成
3.リスクミニマム
法遵守 法遵守率:100%自主管理値の維持 達成
化学物質管理強化 PRTR対象物質の削減
事前評価100%実施、日常管理100%実施
達成
RoHS適合率 対応製品のRoHS適合率100%維持 達成
4.製品の省エネルギー化
新規開発製品 COP(*)を1.0以上

*省エネ性を示す目安の一つで、消費電力1kWあたりの冷房・暖房能力(kW)を表す。この値が大きいほどエネルギー効率が良い。

達成
5.人材育成
環境教育の実施 達成
エコ活動実行 達成
環境社会検定合格 達成
6.社会貢献
地域貢献活動への参画 工場周辺の清掃実施 (年2回)
達成
はんのう市民環境会議主催環境活動への参加
達成
埼玉県環境部主催の環境活動への参加 達成
エコキャップ収集活動 達成
会社施設の地元への開放(駐車場等) 達成
献血活動 達成
◆成果と反省
2011年度は目標を概ね達成することができました

 

2010年度の環境目標と結果

環境目的
環境目標
結果
1.地球温暖化防止
社内使用エネルギーの削減 Co2換算排出量:501t
(2005年度比 28%削減)
未達成(1)
売上高原単位当たり:23.3t /億円
達成
2.資源循環
事務用品グリーン調達率拡大 購入文房具類の 99% 達成
産業廃棄物のリサイクル率向上 リサイクル率:99%以上維持 達成
一般廃棄物量の削減 年間排出量:3.9t以下 達成
化学物質使用量削減 年間消費量:32.4t以下 未達成(2)
PRTR対象物質の削減 年間使用量:0.6t以下 未達成(3)
3.リスクミニマム
法遵守 法遵守率:100%自主管理値の維持 達成
化学物質管理強化 事前評価100%実施、日常管理100%実施
達成
RoHS適合率 対応製品のRoHS適合率100%維持
達成
4.環境配慮型製品の開発
新規開発製品 COP(*)を
従来機種対比100%以上

*省エネ性を示す目安の一つで、消費電力1kWあたりの冷房・暖房能力(kW)を表す。この値が大きいほどエネルギー効率が良い。

未達成(4)
5.人材育成
環境教育の実施、エコ活動啓蒙、エコ検定 達成
全従業員を高環境意識層へ
達成
6.社会貢献
地域貢献活動への参画 工場周辺の清掃実施 (年2回) 達成
はんのう市民環境会議主催環境活動への参加 達成
埼玉県環境部主催の環境活動への参加 達成
エコキャップ収集活動 達成
会社施設の地元への開放(駐車場等) 達成
献血活動 達成
◆未達成の原因等
  1. 厳冬、猛暑、生産高増により灯油、電気の使用量が増大しました。
  2. 厳冬による暖房用灯油の使用量、生産増による冷媒、シンナー等の使用量が増大しました。
  3. 当社標準色(粉体塗料)を使用しない顧客指定色(溶剤塗料)の受注が増大しました。
  4. 達成率74%でした。環境配慮型製品開発は、当社の使命として今後も取り組みます。

 

2009年度の環境目標と結果

環境目的
環境目標
結果
1.地球温暖化防止
社内使用エネルギーの削減 Co2換算排出量:591t(2005年度比 15%削減)
売上高原単位
:19.7t
(2005年度比 9%削減)
2.資源循環
事務用品グリーン調達率拡大 購入文房具類の 99%
産業廃棄物のリサイクル率向上 リサイクル率:99%以上維持
一般廃棄物量の削減 年間排出量:7.0t以下
化学物質使用量削減 年間消費量:40t以下
PRTR対象物質の削減 年間使用量:0.8t以下
3.リスクミニマム
法遵守 法遵守率:100%
自主管理値の維持
化学物質管理強化 PRTR対象物質の削減
(年間使用量:0.8t以下)
事前評価100%実施、日常管理100%実施
RoHS適合率 RoHS適合率100%維持
4.製品の省エネルギー化
新規開発製品 COP(*)を従来機種対比100%以上*省エネ性を示す目安の一つで、消費電力1kWあたりの冷房・暖房能力(kW)を表す。この値が大きいほどエネルギー効率が良い。
5.人材育成
環境教育の実施 基本・専門・特別教育の実施
高環境意識層(エコ・エクセレンス)の
拡大
全従業員の50%をエコ・エクセレンスへ
6.社会貢献
地域貢献活動への参画 工場周辺の清掃実施 (2回/年)
はんのう市民環境会議主催による
環境活動への参加
埼玉県環境部主催による
環境活動への参加
エコツアーへの参加

 

2008年度の環境目標と結果

環境目的
環境目標
結果
1.地球温暖化防止
社内使用エネルギーの削減 Co2換算排出量:640t
(2005年度比 8%削減)
売上高原単位
:15.3t
(2005年度比 29%削減)
2.資源循環
事務用品グリーン調達率拡大 購入文房具類の 99%
産業廃棄物のリサイクル率向上 リサイクル率:99%以上維持
一般廃棄物量の削減 年間排出量:7.5t以下
化学物質使用量削減 年間消費量:57t以下
PRTR対象物質の削減 年間使用量:2.0t以下
3.リスクミニマム
法遵守 法遵守率:100%
自主管理値の維持
化学物質管理強化 PRTR対象物質の削減
(年間使用量:2.0t以下)
事前評価100%実施、日常管理100%実施
RoHS適合率 RoHS適合率100%維持
4.環境配慮型製品の開発
顧客要求に対し100%対応
5.人材育成
環境教育の実施 基本・専門・特別教育の実施
高環境意識層(エコ・エクセレンス)の
拡大
全従業員の50%をエコ・エクセレンスへ
6.社会貢献
地域貢献活動への参画 工場周辺の清掃実施 (2回/年)
飯能市まちなか清掃活動への参加
はんのう市民環境会議主催イベントへの参加

 

2007年度の環境目標と結果

環境目的
環境目標
結果
1.地球温暖化防止
社内使用エネルギーの削減 Co2換算排出量:690t
売上高原単位:16.4t
2.資源循環
事務用品グリーン調達率拡大 購入文房具類の 100%
一般廃棄物量の削減 年間排出量:8.0t以下
化学物質使用量削減
年間消費量:60t以下
PRTR対象物質取扱量削減 年間取扱量:2.0t以下
3.リスクミニマム
法遵守 法遵守率:100%
自主管理値の維持
化学物質管理強化 PRTR対象物質の削減

(年間使用量:2.0t以下)
事前評価100%実施、日常管理100%実施

RoHS対象物質の削減 2007年度 RoHS適合率100%維持
4.環境配慮型製品の開発
全開発機種の30%を環境配慮型へ
5.人材育成
環境教育の実施 基本・専門・特別教育の実施
高環境意識層(エコ・エクセレンス)の
拡大
全従業員の40%をエコ・エクセレンスへ
6.社会貢献
地域貢献活動への参画 工場周辺の清掃実施 (2回/年)
飯能市まちなか清掃活動への参加

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